眞子様にいい加減にしろ!過激化する国民の反応とは?デモ運動も

眞子様と小室圭さんとの結婚が世間で大きな論争を繰り広げられていますが、いよいよ2021年10月に入籍か?囁かれネットではより国民の反応が過激化。

一部では結婚反対のデモ運動の噂もあるほど…。

そんな眞子様と小室圭さんの結婚に対するネットでの反応を見てみましょう。

Twitterで「#眞子いい加減にしろ」のタグ

2021年8月に10月の入籍を予定していると発表された眞子様と小室圭さんの結婚。

Twitterではいよいよ結婚に反対する国民の間で過激なハッシュタグが飛び交うように…。

そのハッシュタグが『#眞子いいかげんにしろ』というもの。

小室圭さんの身内含む金銭事情や疑惑が解消されないままの眞子様との入籍への姿勢にこのようなハッシュタグまでができるようになったようです。

そんな『#眞子いいかげんにしろ』のハッシュタグをつけたTwitterの意見をみてみましょう。

一方で、小室圭さんのここまでの行動力に称賛する意見もあるようですね。

見方を変えればここまでのし上がる小室圭さんは確かに”成功者”かもしれませんね。

ほかにも…

これはごもっともな意見ですが、ここまでくるともはやその論争どころの騒ぎではなくなってしまったようです。

眞子様の結婚反対にデモ運動までも…?

眞子様と小室圭さんの結婚反対運動までもが行われているのだとか。

2021年9月中には皇室系Youtuberの京(KEI)さんを軸に3回もの結婚反対のデモ運動が新宿で行われたようです。

「反対か賛成ではなく、興味がないという人が多い。特に10~20代はそもそも皇室に興味がない、だから結婚にも興味がなく、関心のある人は少ない。街頭活動のリアルの行動で、まず興味を持ってもらいたい」
「デモ活動は最後の最後、婚姻届を出したという報道があるまで続けます。入籍した後に結婚反対とはできないが、小室家の不正に関しての追及は続ける。そもそも活動の思いの根底は皇室を守りたいというのがある。終わったからといって、次の問題がないわけではない」

東スポ

日本でのデモ活動もなかなか珍しいものですが、ここまでに至るまでに宮内庁や内閣府への抗議もむなしく全く取り合ってもらえなかったことがきっかけのようです。

京氏は「(小室家問題を)ユーチューブで配信していたが、状況は悪化する一方で、私なりに何かできないかと、宮内庁や内閣府、佳代さんの遺族年金問題で日本年金機構などに電話で抗議したが、思いをくんでくれない。それならばと署名活動を始めたが、宮内庁は署名を受け取ってすらもくれない。次のステップで始めたのが街頭活動だった」

東スポ

まとめ

以上、眞子様と小室圭さんの結婚騒動に関する過激化した国民の反応をまとめてみました。

安心して結婚を後押しできるように小室圭さんのいくつかの不正疑惑の釈明など身辺を整えてもらえるといいのですが、なかなか国民の声は届いていないようですね。

眞子様と小室圭さんの結婚はどうなるのか注目ですね。

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